映画バックトゥザフューチャーパート2劇中で、エメットブラウン博士が、機関車柄のアロハに合わせてはいているアーミータイプのパンツ、長年の研究の末、ついにパーフェクトレプリカが完成!ポケットの形状、ファスナーの種類、付属、ステッチなどすべてのデティールにおいてパーフェクトなパンツ!その名も”マッド・サイエンティスト・パンツ”!生地にはスピーマ綿オックスフォードという、軽くて耐久性の強い綿素材を採用。世界初、完全受注品のコレクターズ・アイテムです。
(※同時に、BACK TO THE FUTURE PART2内で、このパンツに合わせてドクが付けているアーミータイプの3連WEB BELTのパーフェクトレプリカも用意しました。完全体を目指す方は合わせてドウゾ)
映画『BACK TO THE FUTURE PART3』、西部開拓時代で出会ったドクとクララのラブストーリーをロマンチックなカラーでTシャツに落とし込みました。下部のドク&クララ&夜景はインクジェットプリントで表現し、満開の星空は、高密度シルクスクリーン(フォト版)を採用し、抜染(バッセン)技法にて表現しました。バックには、クララからドクに宛てたメッセージが、80'sムービーを思わせる淡いブルーでプリントされています。
フルムーンの夜、星空の中を東京タワーを見下ろしながら、BMXで飛び回るワルガキ5人組。映画『E.T.』の世界観を東京グーニーズ流に解釈したグラフィック・Tシャツです。ボディカラーは「ミッドナイト・インディゴ」というファンタジックなカラーをセレクト、「抜染(バッセン)」という手法でメルヘンチックなフルムーンを正確に再現。
HEADGOONIE WEB SHOPで販売分のみ、バックに"PHONE HOME AGAIN"(ウチニ、デンワ!)のメッセージ入り。(他店販売分には入らない特別バージョンプリント)高密度シルクスクリーンフォト版で最高技術を駆使したプリントデザインです。
大人気ピーナッツパロディシリーズ、BACK TO THE FUTUREバージョンに引き続き、ついにGOONIESバージョンが復刻!あのグーニーズの主要メンバーをイメージしたピーナッツ調のグラフィックデザインをフロントに。バックには各キャラクターの名言がプリントされています。水性染込みインクを採用しているため、着込めば着込むほどボディとインクが馴染んできて、古着のような風合いを醸し出します。今季はマイキーxアッシュ、データxライトブルー、スロースxナチュラルと、夏らしい爽やかなカラーリングで復刻しました。
HEADGOONIEのスタッズと言えば、コレ!六角(ヘキサゴン)鋲! パンクな粗悪品ではなく、MADE IN JAPANの一生モノです
SEXPISTOLSのジョニーロットンが付けていたことであまりにも有名な六角(ヘキサゴン)鋲ベルトをHEADGOONIE流にREPRODUCEしました。
牛革よりもやわらかく耐久性もある豚革を採用し、日本国内の職人さんが1つ1つ手作業でスタッズを打ち込んでいます。ベルト先にはHEADGOONIEの刻印入り。すぐ壊れてしまう海外製の粗悪品と違い、10年20年と毎日愛用できる、MADE IN JAPANの最高級品、一生モノです。
映画『BACK TO THE FUTURE』の劇中で、主演のマーティー・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が着用していたデニムジャケットを、現代の出来る限りの技術を用いて完全再現しました。BTTFマニアの間では、通称「マーティージャケット」「マーティーデニム」などと呼ばれ、世界中のコレクターが血眼になって捜し求めているが、ホンモノはまだ誰も入手できていません。もしも、このデニムJKTがどこかで発見されたら、とんでもない価格で取引されることが想像出来ます。それほど、BTTFマニアの間では貴重なアイテムなのです。HEADGOONIEでは、現代の日本で出来る最高の縫製技術を駆使し、ほぼ本物に近い状態で再現することに成功しました。これほどまでに精巧に作り込まれたマーティーデニムJKTは、世界中でもHEADGOONIEだけです。08AWで発売され、大反響を呼んだ伝説のJKT、10周年記念で復刻です。世界初のパーフェクトレプリカを、ぜひコレクションに加えてください。
マーティーデニムJKTの再販に合わせ、同じく映画『BACK TO THE FUTURE PART1』の劇中で、主人公のマーティー・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が、デニムJKTの下に着ていたチェックのシャツを現代の出来る限りの技術を駆使し、完全再現しました。
COTTON100%の薄手のホワイト生地を採用し、そこに、デニムJKTの裏地同様、
オリジナルのチェックパターンを作成し、シルクスクリーンからオリジナル製版・プリントし、生地自体をオリジナルで作成しました。
前身頃両側と、後ろ身頃中心部分に切り返しが入ります。
(ともにBACK TO THE FUTURE劇中で判別可能)
機関車アロハ、デニムJKT同様、パーフェクトレプリカの為、表側にHEADGOONIEのネームは付きません。
襟部分のみになります。
マーティーの有名なセリフ「ドク、メイド・イン・ジャパンは最高だぜ!」のセリフ通り、
縫製、製版、プリント、すべての行程を日本国内にて行った、コダワリの1着です。